共用部分の電気代削減実績ナンバーワン
マンションなどの区分所有建物には、専有部分と共有部分があります。
共有部分については居住者で構成される管理組合が維持管理を行うことになっていますが、建物やその敷地、付属施設などを常に良好な状態に維持していくことは、管理組合だけでは現実的とは言えず、実際は管理会社に業務委託を行っているところが大部分です。
もちろん、その為には、総会や理事会などでの承認が必要になります。
管理組合の高い支持を受ける電気代削減コンサルタントの会社が、東京千代田区のマンションECOサポートセンターです。
創業20年目を迎え、これまでに8,000棟を超えるマンションの電気代削減を実現してきた実績があり、導入したお客様からは喜びの声が寄せられています。
関東地域を中心に、12棟に1棟の割合でプラン導入されています。
貴重な管理費を導入1年目にして年間30万円弱も削減できたと大変満足されている理事長、導入2年目実績で50万円以上の削減を実現した組合の例もあり、まさに実績No1と言っても過言ではないでしょう。
